木曜日, 12月 14, 2006

聖なる言の葉

みなさまこんばんわ!!
年中お腹に浮き輪をつけているヨッシ~です(T∀T)

次回予告していた本の話ですが、今回のタイトル名がそのまま
本のタイトルです。その中の、ナバホ族の母の唄。これが
僕の心に響きました。
日々の生活を唄にしているんですが、何気ない一日
命がある喜び。外の寒さを防ぐ家があり、
食べるものもある。それがとても大切でありがたい事
なんだと唄っているのですが、僕にはとても
感慨深いものでした。

何気ない事に対しての感謝の気持ちとか、
今現在「こんなの当たり前だ。」と思ってしまっている事を
もう一度考え、見回し、思い直そうとそれを読むたびに
反省です。
やらせるという考えからやってもらっている。
毎日誰かに助けてもらっているんだと、些細な事への
感謝の気持ちを今一度、考え直そうという感じにしてくれる
大切な本です。
皆様も是非一度読んでみて下さい♪

♪ヨッシ~♪